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ヴェゼルマイナーチェンジ前と後の変更点や違い

コンパクトSUVの日本代表としてその名の高いホンダ・ヴェゼル。

SUVとしてはもちろん、ファミリーカーとしても存在感を発揮しつつありますね。

そんなヴェゼルですが、2018年の2月15日に最新のマイナーチェンジを終えています。

マイナーチェンジ前後の変更点と評価がどうなっているのかをご紹介します。

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ヴェゼルマイナーチェンジ前と後の変更点や違い

ヴェゼルマイナーチェンジ前と後の変更点や違い

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/type/hybrid/

まずは、ヴェゼルのマイナーチェンジ前後の変更点などについて整理しましょう。

①エクステリア

ヴェゼルマイナーチェンジ前と後の変更点エクステリア

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/driving/

フロント周りのグリルパーツがよりシャープになったほか、フォグランプが丸型から水平型に変わっています。

また、サイド・リアの一部にメッキガーニッシュが採用されています。

ただ、パッと見てわかるような変更ではなく、エクステリアの変更はそこまで大きなものではありません。

②インテリア

ヴェゼルマイナーチェンジ前と後の変更点や違いインテリア

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/type/hybrid/

こちらもパッとわかる変更点ではないですが、フロントシートの形状がホールド性と質感を向上させる設計に変更されています。

また一部モデルが、USB接続されたスマートフォンをナビ画面や音声で操作できる「Apple Carplay」や「Android Auto」に対応しました。

インテリアカラーも一部変更され、Zグレードの標準カラーがジャズブラウンのコンビシートのみになり、パッションブラックがメーカーオプションとなったほか、本革シートがブラックのみとなりました。

③装備・性能

ヴェゼルマイナーチェンジ前と後の変更点や違い装備

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/driving/

Gグレードとハイブリッドグレードでオプション扱いだった「Honda SENSING」が全グレード標準装備となりました。

また、ハイブリッドシステムにチューニングが施されたこととブレーキペダルにリンク機構(ハイブリッド車特有の、ブレーキの踏み具合と効き具合のズレを解消)を採用することで、加速と制動のフィールディングを改善しています。

そしてボディに制振材を追加し、エンジン内部の高圧燃料ポンプの構造を見直すことでエンジン音を低減させるなど、静寂性の向上にも成功しました。

4WD車に限りますが「リアルタイムAWD」に改良がくわえられ、雪上での旋回や登板発進時の乗り心地がより安心に、上質になっています。

④燃費

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/ecology/

エンジンのカムに付けられているチェーンの摩擦を低減したほか、その他随所の改善などによってガソリン車の燃費が0.6km/L改善されています。

マイナーチェンジ後の方が少し燃費が良くなっていますが、運転の仕方次第では0.6km/L程度だったら、悪くなることもあります。

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ヴェゼルマイナーチェンジで乗り心地の違いは?

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/type/hybrid/

続いて、マイナーチェンジ後の乗り心地についてご紹介します。

人気の車種ということもあて、いろいろな方がマイナーチェンジ直後に乗り心地についてのレビューを投稿しているのでご覧ください。

・マイナーチェンジ以前から数回の改良を経た結果、初期の頃よりもかなり改善されている。

・初期のヴェゼルは、細かな凹凸が粗い乗り心地としてドライバーへと伝わってきていたが、マイナーチェンジ後は硬めではありながらも、不快感はともなわない。

・乗り心地が快適とか、上質というレベルではないが、少なくとも不満は払拭されている。

・1.5Lエンジンを搭載した車種としては、満足できるレベルだろう。

・剛性も高く、扁平率の低い18インチタイヤを履いていることもあり、乗り心地に関しては結構固めで、いい乗り心地であるとは言えないです。

ですが、嫌な硬さというものはなく、硬さの中にもどこかしっとりしたところも持ち合わせていて、うまくチューニングできているなという印象です。

引用:くるすぺ

以上、試乗レポートと乗り心地についての記述を抜粋してご紹介しました。

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/driving/

2つのレポートとも言葉は違えど「硬さ」について記載がありますね。

ヴェゼルの足回りは「振幅感応性ダンパー」を中心とするスポーツ走行を重視した足回りです。

凹凸の少ないきれいな路面において最大限にグリップできるよう、それでいて街乗りでも安定した走行ができるように、やや硬めのセッティングが施されているのが特徴です。

それに合わせて最近の車では大きめの、18インチのホイール・タイヤを装着することで、走行安定性を向上させています。

ただ、操縦面で考えればバッチリなセッティングも乗り心地を考えると微妙で、足回りの硬さによって凹凸を素直に車内に伝えてしまうことから、乗り心地としてはあまりよくありません。

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/driving/

ただ、試乗レポートにもあるように、これは年々改善されているほか、ある程度きれいな路面では無類の安定感を誇るため、得意な路面では非常に安定した乗り心地を得ることができます。

つまり、足回りの硬さによる地面からの突き上げは宿命ではあるものの、足回りの見直しをするたびに成熟して良くなっているわけです。

また、RSグレードにはそれらの突き上げを低減するパフォーマンスダンパーが装着されており、更なる乗り心地の改善を実現しています。

ヴェゼルマイナーチェンジ後の評価は?

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/driving/

最後は、ヴェゼルのマイナーチェンジ後の評価についてご紹介します。

マイナーチェンジされてから様々な方が新型ヴェゼルを購入・試乗し、それぞれ評価しています。

それらを踏まえ、新型ヴェゼルに対する評価をご紹介します。

 

●良い評価

○運転が楽しめつつ乗り心地を確保してきて現代的な味付けになりました。

○市街地走行でのぎくしゃく感がなくなっただけで、ストレスが減りました。

○SUVにはクルマ好きが多いので、運転感覚の向上は歓迎されるだろう。

○スポーティな乗り味とエンジンフィーリングが高い次元でバランスされている。

●悪い評価

×フロントシートは形状が変更され体にフィットする形になったが、リアートは公園のベンチのようなフラットな形状でサポート性が良くない。

×フロントシートの快適性が向上したこともあって、相対的にリアシートの座り心地が気になってしまう。

×多彩なシートアレンジを可能にしたとはいえ、後席は座面をもう少し柔軟性に仕上げて欲しい。

×ステアリング操舵性が若干野暮ったい。

 

以上、良い評価、悪い評価を4つずつご紹介していますが、いかがでしょうか。

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/driving/

やはり、今回のマイナーチェンジによる走行性能の向上を評価する点が多かったようですね。

とくにハイブリッドモデルはシステムのチューニングにより走行性能が格段に良くなったことが高く評価されています。

ただインテリア、特にリアシートに関する課題がまだあるようです。

 

インテリアにおけるシートの質感向上はフロントシートだけで、リアシートには大きな改善は施されていません。

この改善でフロントシートがかなり良くなっただけに、「リアシートをなんとかしてくれ!」という声は多かったです。

運転手の操舵性や乗り心地は極めて良いはずなので、今後は同乗者の乗り心地改善が1つのキーとなるかもしれませんね。

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ヴェゼルマイナーチェンジ まとめ

引用:https://www.honda.co.jp/VEZEL/webcatalog/performance/driving/

ここまでヴェゼルのマイナーチェンジについてご紹介してきましたが、いかがでしたか?

ヴェゼルはマイナーチェンジで、ハイブリッドシステムやブレーキのフィールディングといった、装備や性能面で大きなグレードアップと変更点があります。

それにより、これまで課題だった乗り心地が改善されていますが、まだまだ改善できる伸びしろはありそうです。

 

また、フロントシートの乗り心地や全体的な走行性能の向上では高い評価を得た一方、リアシートの座り心地・乗り心地に対する評価はいまひとつでした。

マイナーチェンジによって良い点も反省点も出てくるのは当然です。

この先のマイナーチェンジで、さらなる改善が施されることを期待しましょう!

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